ブログ-米日誌

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2018
11
14
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広島 カツヤ 配送マン

今回はカツヤのお米をお客様にお届けする入社2年目のフレッシュな配送担当者をご紹介します。
「カツヤの顔」でもある配送マンは、明るく元気な人ばかりです。
お客様からよく「笑顔がいいね」って褒められるんですよ。
入社当初は痩せていたふたりも今では筋肉ムキムキ!!

お米だけでなく、笑顔や感動もお届けしたい!

彼らふたりの目標です。
 

 

 

黒米や雑穀など、お米に入れて炊く以外にお料理に利用されていますか?

お米に混ぜるだけではなかなかなくならない方はぜひ簡単レシピをお料理に活用してください。

 

今日はドレッシングとしてサラダにしてみました。

雑穀を10分ほどお鍋で柔らかく炊いた後、お好みのドレッシングにしばらく浸すだけでOK。

サラダにかけて召し上がってみてください。

写真はさらにツナ缶とも和えてみました。

 

130回噛んで食べるのが理想だと言われていますが、

なかなか難しいのが現状ではありませんか。

ですが、子供にも「よく噛む」習慣を身に着けさせるため

に、「噛む」必要のある食品を食事に取り入れていきたいものです。

そこでカツヤは雑穀・玄米生活をお勧めします。

白米に雑穀を混ぜた雑穀ごはんや玄米にすると白米に比べて

自然に噛む回数が増えます。

日々の食卓に雑穀を取り入れて噛む機会を増やしてみませんか?

 

お米のカツヤ 外食産業 にしむら牧場。

広島県安芸郡坂町北新地に新しく焼肉食べ放題のお店がオープンしました。
先日、プレオープンにご招待いただき、一足先に焼肉を堪能してきました。
本当に美味しい!店内はオシャレで、家族でもデートでも楽しめると思います。
もちろんご飯はカツヤのお米を使用していただいております。
にしむら牧場。おすすめします。


 

 

お米のカツヤ 配送車

お米のカツヤは事業拡大に伴い、新しい配送車両を購入しました。
福山エリアの配送が可能になりました。
今後、ますますお客様にご満足いただけるよう事業改善に努めて参ります。
どうぞ、お米のカツヤをよろしくお願い申し上げます。

やわらか玄米

皆さんはご自宅で玄米を召し上がることはありますか?

最近では炊飯器に玄米モードがあるものが増えてきていますが、
皆さんは玄米をどのように調理されているでしょうか。

玄米は白米に比べて栄養価も高く、食物繊維が豊富ですが、食感が少しポソポソして硬めですよね。圧力鍋や炊飯器の玄米モードで炊けば柔らかく食べやすく仕上がりますし、硬めのプチプチとした食感がお好きな方は土鍋などのお鍋で炊く方を好まれる方もおられると思います。
私もどちらかというと硬めが好みなので、ル・クルーゼというお鍋で炊くことが多いですが、堅めに炊いた玄米は消化があまり良くないので、しっかりと咀嚼して食べるようにしてくださいね。

お米のカツヤ
カツヤは今年で、創業130年を迎えました。

さて、このたびカツヤは本社事務所を下記住所に移転しました。
新事務所は精米工場の隣で、よりスピーディーな営業活動の拠点になることと存じます。
今後は更なる業務の改善を図るとともにサービスの向上に努めて参る所存でございますので
何卒倍旧のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

【新住所】 広島県安芸郡海田町上市19-2
※電話番号は変更ございません。
 

 

黒米ごはん

先日のこと、
愛媛県の80代の女性からカツヤにお電話を頂きました。

内容は、ずっと食欲がなく、あまりご飯が食べられない生活を送っていたのですが、カツヤの黒米をご飯に混ぜて炊くようになってから、もちもちになって炊き上がったご飯がとてもおいしく、食事の時間が楽しみになったんですということでした。
しかも、不定期で苦労していたお通じも毎朝あるようになって、体調もよいとのこと。

そのことを伝えたくて、わざわざカツヤまでお電話くださったとのことでした。

このようなお声をいただけたことがとても嬉しく、またとても有難く感じられたお電話でした。

米と健康

カツヤの黒米はもち米の玄米です。

お米を炊く時にお好みでスプーン1~2杯混ぜて炊いていただくだけで、紫色においしい黒米ご飯が炊き上がります。

もち米である黒米を少し入れるだけでご飯がもちもちになるので、もっちりご飯がお好みの方にはお勧めです。

しかも、黒米には抗酸化作用のあるポリフェノールの一種であるアントシアニンがたくさん含まれていますし、さらに玄米の栄養分も取ることが出来ます。

体によいとされる黒い食べ物、カツヤの黒米を是非一度お試しください。

感動工房室

「粒粒辛苦」という四字熟語をご存じでしょうか。

米の一粒一粒は農民の苦労と努力の結晶であるということ。

転じて、物事を成し遂げるために、こつこつと苦労を重ね、努力を積むこと。を言います。

今年でカツヤは創業130年を迎えました。

カツヤはこれまで「粒粒辛苦」してきましたが、これからもお客様に満足していただけるお米をご提供できるよう、こつこつと努力していく所存であります。

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