ブログ-米日誌

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2018
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ふくしまの生産者が自信と誇りを持って作り上げた旬の野菜・フルーツ・米・加工品を

紹介するキャンペーン、「ふくしまプライド」。

CMではTOKIOが出演し、応援しています。

「がんばろうふくしま応援店」であるカツヤにもポスターが届きました。

米どころ 福島のお米はおいしく、福島から出荷される農産物の安全性は保障されています。

暑い夏を乗り越えると刈取りの季節も目前。

今年のお米も楽しみですね!

カツヤの契約栽培の地である三次市君田町で7月15日、16日に

あったか村 川とひまわりまつり 2017

が行われました。

西日本1番といわれるひまわり畑は壮大で、摘んで帰ることも出来るんです!

ひまわりだけでなく、町内の5会場では色々な催しが行われていました。

川遊び、ヤマメの掴み取りに塩焼き、野菜の直売、スタンプラリー...

町を挙げたおまつりは一日楽しめるので、

来年はぜひ足を運んでみてください。

6月4日の日曜日。

今年も広島県北広島町にて

壬生の花田植えが行われました。

壬生の花田植えはユネスコの無形文化遺産で、

この日一日、北広島町では壮大な田園絵巻が繰り広げられます。

子ども田楽・花笠踊り・飾り牛・そして花田植え。

華やかな行事が一日繰り広げられ、今年の豊穣を祈ります。

この地で育つカツヤの「奥安芸コシヒカリ」。

今年も美味しく育ちますように!

カツヤの国内産厳選米シリーズから「ひとめぼれ」が出ました!

国内産の一等米のみ使用し、

各地のひとめぼれをカツヤのノウハウでブレンドした

厳選ひとめぼれ です。

是非一度お試しください!

広島県三次市君田町では田植えの真っ最中。

晴天に恵まれた中、春先からずっと準備を重ねてきた苗が

ついに田んぼに植えられていきます。

数日前に田植えの終わった田んぼには既に

おたまじゃくしなどの生物たちが泳いでいます。

カツヤは有機栽培米の認定小分け業者です。

そもそも 有機栽培米 とは?

農家さんが栽培農産物に於いて化学肥料や農薬の使用を避け、

それを3年以上積み重ねた証が有機JAS認定になります。

有機JAS認定は農林水産省が認めている唯一の有機農産物の証です。

「有機栽培」は農薬や安価な化学肥料が使えないため、手間と時間がとても

かかり、身体や環境に良いとわかっていても、実際に有機栽培を行うのは

とても大変なのだといいます。

現在、実際に有機JAS認定されている農産物は全体の約0.2%と言われています。

そんな貴重な愛情と手間暇がかけられたオーガニックのお米をぜひ一度

お試しください。

広島で育った黒米がデビューしました。

ごはんに混ぜて炊いていただくことで、

もちもちごはんになり、

毎日のお食事でポリフェノールや食物繊維を摂取できる黒米。

その名も カツヤの「おこめサプリ」 シリーズ 第一段です。

日々のお食事で プラスアルファ の栄養素を!!

 

カツヤではオーガニックライスを取り扱っています。

有機JAS栽培の認定を受けた農家さんが心を込めて作られたお米を

有機JAS認定小分け業者の認定を受けたカツヤが

オーガニック米の管理・精米・パッケージングまで責任を持って行うことで

皆様の食卓に安心・安全な美味しいお米をお届けいたします。

毎日食卓にあがる ごはん だからこそ、

こだわりのオーガニック米を選んでみませんか?

 

ゴールデンウィークが始まりましたね。

鯉のぼりの季節を前に

今年もカープは初っ端から快進撃!

カープ雑穀で体も健康に、

みんなでカープを応援しましょう!

あの日から明日で6年。

カツヤは「がんばろう ふくしま!応援店」として

福島をはじめ、東北を応援しています。

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